三年目の三年日記 


三年目に突入した、三年日記を読み返していた。

ルワンダにいた夏、エバンストンでのこと、INSEADの最後の日々。



パリにいた今年の1月の頃の日記を読んでいたら、苦しくて息が詰まりそうだった。

あの頃のことを思い出すといつでもどれだけでも泣ける私にとって、
多分もう、答えは明確なんだろう。




いつのまにかカバーもなくなってしまって、
言葉も英語になったり日本語になったり、
ケニアからフランスからルワンダからアメリカまで

よく書いてるなぁと、自分でも思う(笑)


3 years diary