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Bogotaの空の下 


結婚式には世界中からたくさんのひとが集まっていて、みんなが2人のことを大好きだと思っていることが、会場中から伝わってきた。

世界の裏側から飛んできていたPaulina、
24時間も滞在できないスケジュールで来ていたFabiana。


それぞれが、新しい恋人なんかを連れて、afrer INSEADの世界を少し大人びた、そして幸せそうな顔で生きていることがすごく嬉しかった。


こんな風に、人生の大きな門出のひとつひとつを、世界のどこにいても変わらずにみんなで集まって祝福できることをとても素晴らしいと思う。

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大好きな彼女が、本当に彼女らしく、結婚式という彼女が主役のその日にさえも、慌ただしくみんなの周りを動き回って世話を焼いている姿が愛おしかった。


スペイン語とフランス語と英語の入り混じるボゴタの空の下。


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大人もも子供も、おじいちゃんやおばあちゃんまでもが夜中の1時まで踊り続けていて、
シャトーのような静かな星空の下で香水をつけなおしたら、
なんだかINSEADのパーティのdéjàvuを見ているような気持ちになった。


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あのスリランカの空の下で、もうこんな夜は二度とないのかもと言って泣いたアホな私に、
"we never know"と言った彼の言葉を思い出した。


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